
リノベ済み物件の失敗しない
選び方
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不動産の状態を確認
リフォーム済み物件は見た目がきれいなため、建物自体の状態が把握しにくく、注意しなくてはなりません。
必ず「いつ」「どこを」リフォームしたのか、また壁の中で見えない配管や断熱の状態などは不動産会社に聞いてを確認しましょう。
工事の範囲や時期が分かれば、住み始めてからのメンテナンス計画を立てやすく安心です。 -

室内の現状を確認
ドアやふすまがきちんと開閉できるか、床を歩いてきしまないか、防音がきちんとされているか、ベランダ・バルコニー、押入れ・壁・天井のカビやしみの状態などはしっかり見ておくポイントです。
また、土台にシロアリ対策や、防腐処理がしてあるかどうかも要確認です。 -

間取りやデザイン、
使い勝手を確認間取り図だけでは実際の使い勝手は意外に判断できないものです。
実際に物件を見てデザインは好みか、日当たりが良いか、風通しはどうか、電気やガス、コンセントや照明のスイッチの配置など、快適な日常生活に欠かせない要素ですので、確認することをお勧めします。 -

立地、利便性を確認
最寄りの学校やスーパー、病院、郵便局、銀行などに行くのに実際はどのくらいかかるでしょうか。
接している道路の交通量、坂道や川などの自然環境、昼間と夜間、晴れの日と雨の日の移動のしやすさなども大切なチェックポイントです。
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